UA-201276906-2

【雑談】2020東京オリンピック-イケメンすぎるアスリート①

2020東京オリンピックが開幕し、連日熱戦が続き、日本選手団のメダルラッシュに日本列島が沸いています。あれを見てこれを見てと休む暇もありません。そんな中オリンピックに花を添える美人アスリートを過去には紹介しましたが、今回はイケメンすぎるアスリートを紹介します!

2020東京美しきアスリートはこちらです。

東京オリンピックのイケメンすぎるアスリート

日本選手団は、7/26終了時点でなんと金メダルを8個獲得し、アメリカ・中国を抑え国別でトップとなっています。阿部兄弟の活躍に史上最年少の金メダルリストに輝いた西矢選手、難敵中国を撃破した卓球の水谷・伊藤ペア、本当に感動の連続で、休む暇がありません。

開会式の衣装ネタからもう一つ紹介させていただきます。SNSでも話題となっていますが、ドイツ選手団のユニフォームにカタカナでドイツと書かれていました。

ユニフォームの背中にも大きく「ドイツ」の文字がプリントされています。さらにカタカナの「ドイツ」は卓球のユニホームにも採用されており、ツイッターでは「真剣な表情のコーチの胸元にカタカナの文字がかわいい」などのコメントが寄せられています。

■イケメンすぎるアスリート

今大会に登場するイケメンすぎるアスリートを紹介します。

  1. デニス・ペトラシェフ(キルギス)男子競泳平泳ぎ
  2. アンドレア・パニッツァ(イタリア)男子ボート4人スカル
  3. 楊勇緯(ヨウユウイ)(台湾)男子柔道60キロ級

デニス・ペトラショフ(キルギス)

開会式でキルギス選手団の旗手を務め、あのイケメンは誰だとSNSで話題になった、イケメンスイマーです。鍛え上げられた逆三角形の体と端正で甘い顔立ちが人気を集めています。

■プロフィール
名前 (英語)デニス・ペトラシェフ (Denis Petrashov)
生年月日2000年2月1日(21歳)
出場競技男子競泳平泳ぎ100M・200M
家族
オリンピックでの成績初出場
インスタグラム@vohsartepnad

デニス・ペトラショフ(キルギス)
2020東京オリンピック開会式

アンドレア・パニッツァ(イタリア)

アンドレア・パニッツァ選手は、男子ボート4人スカルの選手でまだ話題にはなっていない知る人ぞ知るイケメンアスリートです。小麦色に焼けた肌がまた美しいです。

■プロフィール
名前 (英語)アンドレア・パニッツァ(Andrea Panizza)
生年月日1998年7月14日(23歳)
出場競技男子ボート4人スカル
家族
オリンピックでの成績初出場
インスタグラム@andrea.panizza.79

楊勇緯(ヨウユウイ)(台湾)

大会初日の男子柔道60キロ級に出場した楊選手は、決勝まで進み、日本の高藤選手と対戦しました。ゴールデンスコアの末、惜しくも銀メダルとなってしまいましたが、素晴らしい試合でした。甘い顔立ちの弟系イケメンアスリートでしょうか。

■プロフィール
名前 (英語) 楊勇緯(ヨウユウイ)
生年月日1997年9月28日(23歳)
出場競技男子柔道60キロ級
家族
オリンピックでの成績2020東京オリンピック:銀
※柔道競技での台湾初のメダル
インスタグラム@yangyungwei

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA